松阪証券 社長日記
企業人として、三重県で生業を営む者として、日々の発見、気づきなどを気まぐれに書きとめて行きます。
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アデランス(の経営陣) vs. スティール(と一般株主)
昨日、アデランス・ホールディングスが開催した株主総会にて、岡本社長など取締役7人の再任案が否決されました。業績不振のため株価が低迷。同社株を29%(議決権ベース)保有する米投資ファンドのスティール・パートナーズに加え、一般株主も経営陣続投に反対したためです。

当ブログでも取り上げましたが、ブルドック・ソースの時とは異なる結果となりました。理由はともあれ、一般株主が「ノー」を突きつけたことは、大きな変化と言えます。「ブルドックだからの可決」、「アデランスだからの否決」とは簡単に片付けられない意味があるのではないでしょうか。

否決情報が株式市場に伝わると、アデランスの株価は急騰し、一時ストップ高水準まで買われました。今回の問題の結末はまだ確定していませんが、株式市場も現在の経営陣に「ノー」の判定を下したということに他ならないわけです。

私はアデランス・ホールディングスの株主ではありませんので、これ以上口を挟むべきではないでしょう。しかしながら、小生も経営者の端くれです。株式会社の本来あるべき姿ではありますが、厳しい現実を見せ付けられたと言ったところでしょうか。

小社は非上場会社ですので、ある程度の株主構成のコントロールは可能です。しかしながら、オーナー会社や同族会社ではありませんので、同様の決議がなされる可能性は無いと言えません。小社が行動指針に掲げる「実意・丁寧・正直」で、これからも経営道に邁進する決意です。


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子供に携帯電話を持たせるべきか
遅ればせながら(?)、子供達の携帯電話についての規制議論が始まりました。有害サイトや誹謗中傷の書き込みによるいじめなど、大人の見えないところで広がる「害」に、政府もいよいよ重い腰を上げたようです。

小生には、高校生と中学生3人の子供があり、公立中学に通う長女を除き携帯ホルダーです。親が把握している携帯の使用状況は、①家族、友人との通話②家族、友人とのメール③携帯サイトの閲覧やダウンロード といったところでしょうか。②意外をどんな頻度で利用しているかは、料金請求書で大体把握できますが、③の場合どんなサイトを閲覧しているのかはわかりません。また、②の場合、小生たち世代のメール利用方法とは異なり、一言のメールを何度も送受信する、チャットに近い利用方法のようです。

いずれにしても、一日の内で携帯電話をいじっている時間は、小生たちの世代よりはるかに長時間です。少々大げさに言うと、家にいても勉強や読書している時間以外は、テレビを見ているかゲームをしているか携帯電話をいじっているかです。

高校生にもなると体格的には大人と変わりませんが、まだまだ世間知らずです。本当の世の中の怖さも知りません。そんな時期ですから、携帯サイトの誘惑や罠に嵌り事件に巻き込まれ、顔が見えないが故の誹謗中傷が横行するのも当たり前です。

小生の子供達を含む世の中高生を見ていて感じるのですが、これはまさしく依存症、「携帯電話依存症」です。携帯電話を取り上げられると、「禁断症状」が見られる子供達もいるかもしれません。メールで連絡が出来ないと、友達ができない、仲間に入れないとの「幻覚症状」に襲われることもあるでしょう。

PC教育についても、少々疑問を感じます。PCに慣れ親しむ環境を学校で用意することが本当に必要なのか。インターネットを使える環境を学校が用意することがPC教育だとしたら、大きな勘違いだと思います。インターネットなど、これまで経験の無いご老人でも数日間でマスターできる時代です。また、少なくとも小生が教育者なら、キーボードのブラインドタッチができる学生を育てようと思いません。もっと教えるべきこと、大切なことがたくさんあるはずですし、ブラインドタッチが生み出す価値はたかが知れたものです。子供達の夢や希望は、ブラインドタッチの習得で叶えることはできないのです。インターネットに限らず、PCに慣れ親しむのは、特殊な職業を目指さない限り、大人になってからで充分間に合います。特殊な職業を目指すのなら、または趣味的に楽しむなら、親が自宅でその環境を作ってやればいいのです。

話しが横道に逸れました。小生は、子供達の携帯電話使用に、何らかの制限をするべきだと思います。飲酒や喫煙、自動車運転などに年齢制限があるのと同じレベルで考えるのです。現在の携帯電話環境は、それらに匹敵するほど、青少年に害を及ぼす可能性があるのです。保有自体に年齢制限を付けろとまでは言いませんが、子供達のメール遊びや携帯サイト閲覧は「百害あって一利なし」。便利だからこそ、ハイテク機器を使いこなすのは、それなりの人生経験が必要です。


面接を終えて… 採用活動もいよいよ大詰めです!!
採用活動もいよいよ大詰めです。昨日(5/25)、小社2Fホールにて一般職営業入社希望者を対象とした面接を実施しました。これまでの第一回、第二回の会社説明会に参加していただき、小社の目指すところ、夢に共感してくれた皆さんです。

面接を終えて、「学生と言えど女性はみんなしっかりしているなぁ」という印象を持ちました。小生の大学時代のことを思い出してもそうですし、やはり男性諸君はこの時期、まだまだ幼さが残っているものです。その点女性はたいしたものです。どんな質問に対しても総じてテキパキとお答えいただきましたし、皆さん若いなりにしっかりとした自分の考えを持っていらっしゃいます。

以前のブログで紹介した通り、小社にとって本格的な女性営業員の採用・活用は初めてです。入社後、この印象が何らかの「結果」に結びつくかどうか、今のところ定かではありませんが、皆さんの活躍が非常に楽しみです。おそらく彼女達を受け入れる我々の体制(指導者そのものや会社の仕組み)が整っていさえすれば、自ずと結果は出るはずです。

だからこそ、今年度が重要です。成功するかどうかのカギは、今年度をどう過ごすかです。少なくと現在の保険や貯蓄分野の事業基盤をさらに強固にし、ある種の勢いを持って来年度の新部署スタートを切りたいものです。


三重県証券クラブ総会 無事終了しました
昨日、小社の2階ホールに三重県内の同業者の社長、支店長が参集し(30名ほ)、三重県証券クラブが開催されました。このクラブはいわゆる親睦団体であり、特に難しいことをやっているわけではありません。活動は、財務局関係者、証券業協会関係者を招いての年一回の総会や懇親会、親睦ゴルフコンペなどを通じて交流を深めている程度です。しかしながら同業に従事する者の集まりですので話題は豊富です。情報交換をしたり、刺激を受けたり、それぞれが思い思いの話しに花を咲かせていたようです。

何を隠そう小生はこのクラブの会長を務めており、準備や当日の運営など、雑用を含め何かと忙しい数週間でした。会計幹事をお引受け頂いております岡三証券松阪支店(特に長野次長)さんには会計のみならず、総会開催通知の作成および発送、名簿作成、当日のサポートなど、何から何までお力添えを頂き、本当に助かりました。この場を借りて御礼申し上げます。

次は親睦ゴルフコンペでお会いしましょう!! 7月初旬辺りの開催予定です。多数のご参加をお待ちしております。


1,000社の内の3社
先週末の5月16日(金)、小社株主総会が開催され、平成20年3月期決算を無事終了することが出来ました。これも一重に地域の皆様、株主の皆様のおかげであります。松阪証券役職員を代表して、謹んで御礼申し上げます。

さて、平成20年3月期は第69期です。小社の設立は昭和19年(1944年)8月ですので、来年は区切りの65周年を迎えることになります。株式会社組織になる前の、町の株屋時代まで遡ると何年目になるのかは定かではありませんが、長い年月の経過に「良くぞここまで存続してきたものだなぁ」と、我ながら感心します(小生の勤続年数はわずか10年ですが…)。

さて、会社組織の平均寿命から考えると、この六十数年は果たして長いのか短いのか、皆さんご存知でしょうか? 

驚くこと無かれ! 最近手にした書によると、70年前の1,000社の内、現在も存続している会社はたったの3社、率にして0.3%なのです。終戦、オイルショック、バブル崩壊など、数々の苦難を乗越え、雑草のようにしぶとく生き残って来た、恐るべき生命力を有する会社です。

さて、前述の通り小社は来年で65周年を迎えます。改めて強固な経営基盤を築いてくれた先人達に敬意を表するとともに、心から感謝しなければなりません。小社と小生たち松阪証券の役職員、さらにはその家族の「今」は、先人達が築いた礎の上にあるのです。また、これからの松阪証券を、70年を超え100年、200年と存続できるであろう会社にしていくのが、小生たち現役役職員の使命・義務です。


第二回目の会社説明会
昨日(5/18)、第二回目の会社説明会を小社のホールで実施しました。今回は第一回目の会社説明会参加者の中から、小社の目指す方向性に共感してくれた皆さん、6名(内1名は本日実施)に参加して頂きました。

第二回目は、人事面の説明がメインで、小社の組織構成、初任給や手当、賞与、職階制度、勤務時間、休暇、福利厚生などについて、総務部を分担する小社専務が説明しました。参加者の皆さんから目立った質問などはありませんでしたが、いずれの参加者も熱心に説明をお聞きいただき、全員翌週25日の面接に進むことになりました。

昨日ご提出いただきました履歴書などを読ませていただき、今週は面接の準備です。聞きしたいことがたくさんあり、当日が楽しみです。全員採用(内定)といきたいところですが、配属の予定は保険事業を中心とした新設の部署です。つまり、今回の採用活動そのものが、新規事業立ち上げ活動の一部なのです。採用枠を固定化しているわけではありませんが、適任者3名程度と言ったところでしょうか。心を鬼にして、厳しい目で、選考しなければなりません。


独立自尊の町 福島県「矢祭町」
我が国には、こんなすごい自治体が存在するなんて知りませんでした。当ブログでも度々取り上げております月刊誌「致知」の6月号にて、その存在を知り感銘を受けたことから、早速皆様にも紹介したいと思います。

その自治体の所在地は福島県白川郡矢祭町。茨城県との県境にあります。人口7千人弱のこの町は、国家を上げて市町村合併の荒波が押し寄せる中、平成13年「合併しない町宣言」を行なった異色の自治体です。合併しないこと自体の是非については、地方自治について薄学の小生が論じるべきではありません。また、それぞれの市町村の状況により、合併の是非についての判断も異なるべきです。人々の暮らしがより豊かになるための選択が、「合併しない町宣言」だったのです。

前町長の根本良一氏は、6期24年もの間首長を務めさまざまな改革を断行され、昨年勇退されました。前町長が最初に着手したのは140名いた職員数。ご本人を含め70名まで削減し、10億円を6億円に!! 嘱託社員も全廃し、トイレ掃除からお茶汲みも職員自らが行っているとのこと。一人あたりの仕事量は増えているはずですが、超勤手当は10分の1以下になったそうです。前町長曰く、「ただ楽が出来なくなっただけです」。元々世間には、一般的な「公務員は働かない」と言うイメージが染み付いています。しかし、矢祭町では助役も教育長も職員と一緒になって掃除をしている。その姿がテレビや新聞で報道され、全国的に注目を集め始め、町民からは褒められ、職員は益々やる気になって行きました。

小生が最も驚いたのは、矢祭町が365日働く年中無休の役場だということ。それも、職員の皆さん自ら申し出により、実現したそうです。さらには、平日の窓口業務も一般的な8時~17時ではなく、7時30分~18時45分まで行なっており、正に町民のための役場を実践していらっしゃいます。一人暮らしお年寄りには、出張役場のサービスも。図書館の設立に際しては、当然のことながら建設費、書籍購入費が問題に。職員から「町長、全国から本を公募するのはどうでしょう」と提案があり即実行。送料まで負担してもらい、43万冊もの書籍が集まりました。図書館の名前は「矢祭もったいない図書館」。寄贈者全員のお名前が、館内の廊下に刻まれているそうです。

会社でも役場でも、仕事の楽しさ、自主性・創造性を発揮する快感、つまり「自己実現の欲求」を満たす経験をした社員・職員は、正に「水を得た魚」です。小生も、リーダーの果たすべき役割について再考させられました。また、小社のみならず、我が町の自治体も大いに見習うべきです!!

前町長をはじめとする自治体職員の皆さんのこれら努力の結果、妊婦さんの検診は無料、保育費、給食費は他の自治体の4分の1~半分。おまけに町立の幼稚園や保育所は働くお母さんたちのために、7時25分~18時45分までやっているそうです。何かと話題になる介護保険料も全国平均の3分の2以下で、全国で8番目の安さを実現しています。これからの地方自治のテーマである、少子高齢化対策モデル自治体ですね。

経営と地方自治。その形態や目的はやや異なりますが、組織の長である経営者・首長のリーダーシップ、組織に所属する社員・職員の自主性・創造性の尊重、サービスの提供先であるお客様・住民の利便性向上など、組織運営のノウハウや要点に大差は無いようです。まずスタートはリーダーシップから。そういえば根本前町長、前職は家具屋(家業)の経営者だったそうです。その経験が、地方自治にも大いに生かされたのでしょう。

またまた、多くのことを学ばせて頂きました。日々反省です。


「あやめ」でしょうか?
ゴールデンウィーク明け、自宅の庭に毎年こんな花が咲きます。
これは「あやめ」でしょうか?

ayame


現在の家に引っ越したのが約10年前。当初庭には何も無かったのですが、付近を散歩した時にちょっと拝借してきた株を庭に植えました。徐々に株が増えて行き、毎年この季節に30~40個の花を一斉に咲かせます。自宅付近は花菖蒲の原種が見られるところから、その類だとは思っていましたが…。

花菖蒲であれば、湿地でしか育たないはずです。花びらを良く観察してみると、網目状の模様もあります。「あやめ」だと思うのですが、いかがでしょうか。花に詳しい方、ご一報いただけたら幸いです。

ちなみにこの写真は、携帯電話で撮影したものです。近ごろの携帯電話は、すごい性能ですねぇ…。


中国の土産
今年もあっという間にゴールデンウイークが終わりました。皆様はどんな休日をお過ごしになったでしょうか…。

小生のゴールデンウイークは、小社の母店(小社は取引所非会員の証券会社ですので、会員証券さんに、お客様の売買注文を委託しています)である廣田証券さんの社員旅行に便乗させていただき、いざ上海へ。同様の友好証券が小社のほかに2社(岐阜県の新大垣証券さんと徳島県の徳島合同証券さん)が参加され、大いに親睦を深めつつ、初めての中国を楽しんできました。

中国土産と言えば??? 出発前は、中国とは無関係の化粧品やウイスキーなど免税品を買って、帰りを待つ家族の機嫌を取るぐらいしか小生も思い当たるものがありませんでした。ダンボール饅頭や、農薬餃子など、口に入れるものはちょっと抵抗感がありますし、ニセモノのブランド品やドラえもんを買って帰っても、笑いのネタにしかなりません。しかし、とある総合的な土産物屋にて、小生が初めて目にする珍しいものを発見しました。

皆様ご存知の通り、中国では「風水」という思想があります。この風水に「花文字」という龍や鯉、太陽、鳥などを描きこんだ文字があり、希望する名前や言葉をその場で「花文字」にしてくれる、実演販売(?)をしていました。そこで小生、3人の子供達への土産にと、作成をお願いすることにしました。

次男「駿」の花文字作成中です。
「駿」花文字


「駿」と双子の「咲恵子」です。
「咲恵子」花文字


最初に、長男の「遼」の分を作成してもらったのですが、あまりの手際よさに感心し、残念ながらシャッターチャンスを逃がしてしまいました。一枚の花文字を作成する所要時間はたったの3~5分程度です。依頼した時は、バスの時間に間に合わなくなるのではと少々気をもみましたが、手際の良さにも感心。無事バスに乗り込むことが出来ました。

一枚の作品の価格は100元(2文字まで)~120元(3文字)で、日本円にして2,000円未満とお手頃。3人の子供達も大喜びで、早速それぞれの子供部屋の壁に飾りました。家族からこれほどまでに好評を博した土産物は、小生にっとても初めての経験です。妻からも、「私の分は無いの!!」とクレームがつきかけましたが、免税品の化粧品(こちらの方がかなり高価です!!)でごまかし、事なきを得た次第です。

皆様も中国へご旅行の際は、風水花文字をお土産にしてみてはいかがでしょうか。


再会、そして新しい出会い
本日は、証券会社に義務付けられている、顧客資産分別保管の外部監査のため、外部監査を委託している名古屋の出口公認会計士さんにご来社いただきました。

出口公認会計士(左)さんと同事務所の加嶋税理士(右)さん。
先生



出口先生との出会いは、5~6年前のことでしょうか。それから遡ること1~2年、小社に突然の来訪がありました。来訪者は、出口先生がコンビを組む加嶋税理士さんです。加嶋先生の前職はサラリーマン。東証一部上場企業である「横河電機」です。小生が大和証券に勤務し上場事業法人の担当をしていた時代、加嶋先生は横河電気の財務部に勤務しておられ、東京都武蔵野市の横河電機本社にも度々訪問していました。加嶋先生のみならず、財務部の皆様には大変可愛がって頂き、小生が異動により横河電機さんの担当を離れる時も、他企業の人間でありながら送別会を開催していただいたほどでした。

その後10年以上の月日が流れ、突然の来訪です。加嶋先生は、小社のある三重県松阪市の付近を車で通過した時、小生が松阪証券に勤務していることを思い出されたそうです。早速、インターネットで検索(「松阪証券 松江茂」と言う感じでしょうか…)して頂き、何とか小社にたどり着くことが出来たとお聞きしています。小社は当時からWebSiteを持っていたことから、再会に繋がったともいえるでしょう。

再会に感激し、現況をお尋ねしたところ勤務地は名古屋とのこと。それも大学時代のご友人(出口先生)が経営しておられる公認会計士事務所≪出口公認会計士事務所WebSite≫で。その後は出口先生を含めトントン拍子でお付き合いが深まり、小社の社員持株会設立時のアドバイスの他、現在は決算時の分別保管外部監査をお引受いただいています。同事務所は上場会社の会計監査も手がけておられる他、オーナー企業の事業承継のアドバスなどでも実績を上げていらっしゃいます。名古屋の新進気鋭、若手公認会計士と税理士と言ったところでしょうか。

人と人との出会いは、時として大きなパワーの源となります。決して自分一人では育むことの出来ないパワーです。出口先生、加嶋先生、どうかこれからもよろしくお願い致します。




プロフィール

証券人(しょうけんびと)

Author:証券人(しょうけんびと)
約13年間の大和証券勤務を経て、1998年1月松阪証券に入社
2006年4月代表取締役社長就任
現在に至る



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